傾聴・相談料

  傾聴・相談料は、最初の1時間まで5,000円(消費税込み)となります。

  以後、30分までごとに2,500円(消費税込み)を加算させていただきます。

  いずれも、当日、相談終了時にお支払いをお願いします。

 

  ご相談の内容または他の法律との関係から、具体の解決策をお示しできない場合も想定されますが、

  その場合でも、傾聴・相談料はいただきますので、ご了承願います。

 

  なお、ご相談から引き続き案件受託に移行した場合は、相談料は報酬の一部に充当いたします(相談料はいただきません)。

相談(例)

  • 夫婦仲がうまくいかないので何とか修復したい。
  • 夫(妻)のDVに悩んでいる。
  • 夫(妻)と離婚したい。
  • 結婚相手がいなくて寂しい。
  • 親の介護が心配である。
  • 義父母との仲がうまくいかない。
  • 親戚づきあいがうまくいかない。
  • ご近所づきあいがうまくいかない。
  • 子どもの勉強が遅れ気味で心配である。
  • 子どもが学校生活になじめないようで心配である。
  • 生活が苦しい。
  • 家計の見直しをしてほしい。
  • 将来の出費に備えた準備をしたい。
  • 住宅ローンの返済が滞っている。
  • 相続について知りたい。
  • 相続をしたが、手続きを何もしていない。
  • 遺言書を作っておいたほうがよいかどうか迷っている。
  • 土地・建物の処分について困っている。  等々

 

  ※ 行政書士は、直接相手方と交渉、調整、斡旋などを行いません。ご希望により弁護士をご紹介します。